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名古屋の「ひつまぶし」

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 突然、名古屋へ。町の景色よりも名古屋食が楽しみです。
 私は肝機能も血糖値もC。「ウナギをちょっとだけ」と、いいつつボリューム たっぷりのひつまぶしを注文。ウナギは関西風に焼くので、表面はカリカリ。 脂身の少ない高知四万十川産の天然ものを2段重。なんと豪勢なことか。天然ものです。『名古屋ひつまぶし備長』の店名は、料理内容そのもの。甘辛く濃い目の味です。

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<食べ方>
最初はこれをそのまま茶碗に一杯取り、そのまま食べる。
次はおかわりのように2杯目を取り、薬味(わさび・のり・みつば)をのせて食べる。
3杯目は2杯目ものに、お茶漬けのようにお茶orだし汁をかけ、さっぱりと食べる。
最後は1-3のうち最も気に入った食べ方で食べる。

投稿者:伊藤建介
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2008年04月11日 22:36に投稿されたエントリーのページです。

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